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田口翔の顔画像や自宅住所を調査!「人の噂も七十五日どうなる田口翔」

山口県阿武町の給付金4630万円を1世帯に誤送金してしまった事件、誤送金先は田口翔(24歳)と実名が公表されました。

返金に応じない田口翔さんに対し、阿武町は5月12日に提訴をしたことが分かっています。

そんな田中翔さんの顔写真や自宅住所について調査をしていきました。

田口翔の顔写真を調査!

まずは田口翔さんの顔写真がないかを調べていきました。

そうするとネット上では2つの顔写真があると噂されているようです。

1つ目はこのツイートに掲載されている顔画像です。

このツイートにある顔画像が田口翔さんの顔画像ではないかと噂されていましたが、このツイートをしている人も記述しているようにこの顔画像は田口翔さんのものではないということが分かっています。

ツイートの画像内にある文章も読んでみると、「田口翔もこの様な顔をしているのではないでしょうか」といったように実際の田口翔さんとは違う人物であると書いてあります。

なので別人であることは間違いないでしょう。

もう一つはとあるまとめサイトに田口翔の顔だと写真がアップされていました。

しかしながら、情報元がハッキリせず、人違いの可能性のほうが高いと考えられます。

もしもそこで、田口翔さんでなかったら他の人に迷惑がかかってしまうことを考慮させていただき、公表は控えさせていただきます。

田口翔の自宅住所を特定!「山口県阿武町大字福田下3437番地」

田口翔さんの自宅住所を調べていった所、すでに訴状にて公開されていることが分かっています。

その住所は「山口県阿武町大字福田下3437番地」です。

この住所について、グーグルマップやストリートビューにてどのような土地なのかをさらに調べていきました。


 自宅のピンの位置を見てみると、辺り一帯は山ばかりで自然豊かな場所だと捉えられますね。

付近は緑が多く自然を感じながら暮らせそうです。

自宅住所は細い道をまっすぐ行った家ですが、ストリートビューではこれ以上は接近できませんでした。

田口翔さんは振り込まれた大金を見て、逃げることを決意してしまったのでしょうか…。

田口翔のFacebookを調査!

Facebookにて田口翔という名前のアカウントが無いかを調査していきました。

その結果「田口翔」という名前のFaceBookアカウントはかなりの数ヒットしました。

しかしながら詳細を調べていった所、同姓同名の方が多くいることはもちろん、また情報が確認できない人も多く田口翔さんを特定することができませんでした。

田口翔さんは24歳と情報が出ていることから、Facebookはしている可能性も考えられます。

今後も調査を続けていき、詳しい情報が分かり次第追記していきます。

田口翔のTwitterを特定!?「大家さんが男前だって」

田口翔さんのTwitterを調べていきました。

24歳という情報がわかっていることから、FacebookよりもTwitterをしている可能性のほうが高いと考えられます。

そして「田口翔」の名前で検索をかけてアカウントを探してみたところ、検索にはヒットしました。

しかし、田口翔さん本人のものではないアカウントしかなくなりすましまで出てきてしまっている状況です。

流石に大金をそのまま持って逃走したことから、Twitterをしていたとしても自分自身で削除してしまったのでしょうか。

今後も調査を続けていき、新しい情報が更新され次第追記させていただきます。

田口翔の勤め先の会社はどこだった?

田口翔さんの勤務先について調べていきました。

田口翔さんは、阿武町に1年半前に引っ越して一人で住んでいることがわかっています。

母親とは別居しており、阿武町ではない山口県内に住んでいます。

22歳のときに引っ越してから隣町の萩市で会社員だったとのことですが、現在は逃走をしていることから無職ということが分かっています。

事件の概要

最後に今回起きた事件についてご紹介していこうと思います。

山口県阿武町が新型コロナウイルス関係の臨時特別給付金(住民税非課税世帯463世帯分)の振り込みに絡んで、計4630万円を誤って住民の男性に送金した。

町は12日、この男性に返還を求めて山口地裁萩支部に提訴した、誤送金分の全額に弁護士費用などを含めた約5116万円の支払いを求めている。

町が調査した結果、男性の口座からは、誤送金があった4月8日の当日に六十数万円が引き落とされたのを始め、カード決済の引き落としなどで頻繁に金が動かされ、2週間ほどでほぼ全額が口座からなくなっていたことが判明した。これを受けて、町は提訴の方針を決めたとしている。

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